ウッドショック


 新型コロナウイルス禍からの経済回復が進む米中で木材需要が高まり、
日本の輸入木材価格が高騰しています。

半年で約1.5倍

不足感で国産材も値上がりし、
業界では1970年代に起きた石油ショックになぞらえ「ウッドショック」とも呼ばれています。

建設の現場では木材が足りず、工事を一時中断するケースも出ています。

あるメーカーからは「7月から需給は改善されていくが、価格は年内は高値が続きそうだ」
との見方も出ている。
2022年の春ごろまで、国内でウッドショックの余波が続くことになりそうだ・・・



Posted by 株式会社マツウラ 建設業

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